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  <title>愛知県豊田市の振袖・着物専門店　川平屋若奥のブログ</title>
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  <description>若奥のブログ</description>
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    <title>娘の踊りの発表会</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>夏の暑さがまだまだ厳しい折、皆様お元気でお過ごしですか？</p>
<p>さてこの度、わが娘綾花が家元より名取を許されまして、九月二一日、「花柳千登輔会」におきまして、名披露をさせて頂く事になりました。</p>
<p>綾花は八歳から千登輔師匠のもとで踊りを習い始めました。「一人で通えるようになってから」との事で八歳という少し遅いスタートでしたが、自分でお稽古着の用意をし、自転車で喜多町のお稽古場に行き、自分で着物を着、片づけ、宿題も稽古場でし、とても大変だったとは思いますが、なんとか今日まで続けてきてくれました。</p>
<p>母親らしいしつけがしてやれなかった私でしたが、千登輔師匠のもとに、礼儀正しく挨拶がきちっと出来る娘に、また舞台での経験で、芯が強く度胸のある娘に育ちました。また昨日、発表会のポスターを店内に貼りながら「ねえお母さん、私って本当に幸せだよね。みんなに感謝しなきゃね。」と、「感謝の心が持てる娘」に育ってくました。千登輔師匠に、また綾花が踊りを続けられた事に、本当に感謝しております。</p>
<p>娘は昨年に川平屋の母を、一昨年に私の実家の母をと、この二年間で今回の舞台をとても楽しみにしていた二人の祖母を亡くしました。今回踊る「鷺娘」は、彼女が二年前に名取を許された時に、癌で闘病中だった実家の母が「綾花ちゃんには名披露には鷺娘を踊って欲しいな。おばあちゃんの夢だな」と、まるで遺言の様に言っていた曲です。今回この曲を踊るご縁をいただき、きっと綾花は踊っている間中、二人の亡き祖母の事を思い、また彼女達に見守られながら踊るんだなと思います。二人の母を亡くし、しかし「彼女達は人生を充分に全うし、少し早い人生の終りだったけどこれで良かったんだ&hellip;」と思う私ですが、この度の綾花の舞台を前にし、「本当は母たちに見て欲しかった」と思うと悔やまれてなりません。</p>
<p>今回は、母が亡き後、力を落としていた父・康司が、綾花の為にと、二人で「松の緑」を踊ります。孫との踊りを励みに、毎日本当に楽しそうにお稽古をしています。くしくも発表会の九月二一日は、亡き母欣子の一周忌の前で、父と娘の二人での踊りは、今回綾花の晴れの姿を楽しみにしていた母への、最高の供養ではないかと思います。</p>
<p>お客様には、もし時間が許しましたら、ぜひ会に足を運んで頂けたらと思います。娘の踊りを通しまして母たちの事を思い出して頂ければ幸いでございます。</p>
<p>時節柄くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。<br />
　平成２０年盛夏　伊藤美保子</p>
<p>･･･以上、母･伊藤美保子よりの手紙です。<br />
９月２１日（日）、豊田市文化会館で、踊りの発表会があります。<br />
皆さん、ぜひ見にきてくださいませ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/45f1331e.jpeg"><img alt="仏壇" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1218241041/" /></a><br />
プログラムが出来た日、夜仏壇をお参りしたら、娘がお供えしたプログラムが･･･。<br />
大好きだったおばあちゃんに見守られながら、頑張って踊ってくださいね。<br />
母より・・・。</p>]]>
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    <category>プライベート</category>
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    <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 00:22:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>都合により・・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[都合により、｢若奥ブログ」しばらくの間、中止させていただきます。<br />
長い間、ありがとうございました。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 01:51:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>着物を通じて思う事</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>母が倒れて一夜明け、いよいよ母の死が現実になりつつある時･･･。<br />
<br />
私は何が何でも「娘を大切に育ててくれた母への恩返し」と思い、娘の綾花に「伊藤家の家紋」の入った喪服を「絶対に着せよう」と思いました。十三参りの時に白生地から染め、紋も入れ、「19の厄払いに仕立てよう」と以前から決めていた喪服を、皮肉な事に19歳になったその日に仕立てることになりました。神様は、全てを知っていたとしか思えませんでした。</p>
<p>社長に「母の事は社員には絶対言うな」と言われていましたが、加工部の生田さんにだけは事情を説明し、２日間しかない、メチャクチャ無理を言っていることは重々承知でしたが、「生田さん･･･ゴメン&hellip;なんとかお願い･･･」「わかった。大奥さんの為に何とかするからね。任せて！！」<br />
<br />
その喪服は、通夜の夜に、無事仕立て上がってきました。きっと仕立て屋さんは、徹夜して縫ってくれたと思います。「私が大奥さんにしてあげられるのは、こういう事くらいだから･･･」そう言って仕立ててくれた仕立て屋さん、本当にありがとうございました。<br />
<br />
通夜には、私は実家の母の墨色の喪服を、娘には私が嫁入りに持ってきた紫の色無地を着せました。そして、家族しか知らない事ですが、棺の中の母にも、母がつい最近までよく気に入って着ていた鶯色の色無地を着せてあげました。葬儀屋さんが「本当にいいんですか？一緒に燃やしちゃいますよ」と何度も言いましたが、今日まで呉服屋の奥さんとして頑張ってお店を守った母。そんな母の最期には、どんな高価な着物を着せてあげても惜しいとは思いませんでした。それよりも、母の着物、私の着物、娘の着物と、３人とも「横モッコウの紋」（私の実家も偶然同じ家紋でした）が入っている着物を３人が着ている事で、「美保子さん、あなたは喪主の妻だから、泣いてないで頑張りなさい」母の声が聞こえてくるようでした。<br />
<br />
常々、お客様には、「背中の家紋は、ご先祖様が守ってくれている」と偉そうに言っていますが、この時は本当に母に、また伊藤家の先祖に守られていると言う気がしました。そして、「これから私がこの家を守っていくんだ･･･」という気持ち、快いプレッシャーを感じました。<br />
<br />
今回、通夜・葬儀と、社員達は受付け・案内係・社長の秘書･･･と、本当によく手伝ってくれました。しかし私が何よりうれしかった事、私が世の中全てに自慢できる事。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/d05bed43jpeg"><img alt="社員" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1202433405/" /></a>別にお願いしたわけでもないのに、社員全員が「色無地に黒の帯」という姿で参列してくれた事でした。受付で１４名の着物を着た社員が立ち,お客様をお迎えし。ほとんどの弔問の方が父･社長の公職の関係で参列してくださっていて、きっと母のことなんて何も知らない方たちだと思いますが、でもそんな人達にも「故人はすごい人だったんだ」と感じて頂けるような、社員の「凛とした姿」でした。最後に、皆揃って焼香をしている姿、母の遺影に手を合わせている姿は母にはしっかり見えていて、本当に喜んでくれていると思いました。<br />
<br />
後日、通夜・葬儀に参列頂いた方の何名かに「さすがだね･･･」「こんな着の人が多い葬儀は、最近見た事無い･･･」というお言葉を頂きました。「お母さんはいい社員に囲まれ、幸せだったね」　　社員には感謝の気持ちでいっぱいです。また、葬儀を通じて、社員同士の絆が深まった様な気がします。母がそうさせてくれたのだと思っています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/d05bed43jpeg"><img alt="玉緒さんからの花" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1202433406/" /></a>そして･･･葬儀には「女優･中村玉緒」という花が届いていました。玉緒さんから弔電も頂きました。これは「やらせ」ではなく、母と玉緒さんはつい先日も会って親しく話をし、またの再会を楽しみにしていた仲でした。玉緒さんも、母の死にとても驚き、悲しんでくださったそうです。今でも、仏壇の前には、母と玉緒さんの２ショットの写真が飾ってあります。２人とも本当に楽しそうに微笑んでいます。<br />
<br />
<br />
母の人生は、着物で始まり着物で終りました。私もまだまだこれからですが･･･「着物が全ての人生」に出来るよう、母をお手本にし、毎日を頑張りたいと思います。</p>]]>
    </description>
    <category>プライベート</category>
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    <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 01:25:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>母の死</title>
    <description>
    <![CDATA[平成19年9月28日。この日は娘の19歳の誕生日でした。伊藤家にしては珍しく、家族揃っての食事（スキヤキ）で（2週間ぶり？）、またまた珍しく11時まで家族で会話をし「じゃあ、おやすみ」と言ってそれぞれ部屋に戻り、「そろそろ寝ようかな･･･」と思っていた夜中の１時、息子の慎悟が「大変、大変、おばあちゃんが倒れた！！」と言って呼びに来ました。<br />
<br />
以前から血圧が高く、時々倒れていた母。「えっ、また&hellip;。もう、しょうがないな&hellip;。」と思い台所に行ったら、母が口から血を流して倒れていました。「救急車、救急車」と言う父に、まだこの時点でも、家族全員が「いつもの事&hellip;」と思っていて、割と冷静に救急車を呼び、救急隊員の方を誘導し、状況を説明し、救急車で近くの加茂病院に運ばれる母の後を、「もう&hellip;こんな夜中に&hellip;」と言う子供達を連れて車で追いかけ、処置室の前待ちました。「帰ってもイイ？」「もうすぐだから待ってなさい」と言う会話。「また、いつもの事だと思うけど･･･」と皆が思っていました。この時点では&hellip;。<br />
<br />
15分ほどして脳外科の先生に呼ばれ、全員で病状の説明をという事で部屋に入り、先生がＣＴを前に言った第一声が「残念ですが&hellip;。」でした。「くも膜下出血で、今夜が峠です。持っても3日。奇跡が起きない限りは&hellip;」<br />
娘はいきなり泣き出しました。息子もつられて泣き出し、父は下を向き、社長も下を向き&hellip;。そんな中、私一人だけは、冷静だったのを覚えています。<br />
<br />
2年前に実の父をなくし、昨年実の母を亡くした私は、「死」というものに慣れてしまったせいでしょうか。それとも20年も一緒に暮らしながら、やはり私と母は「他人だった」という事だったのでしょうか。<br />
<br />
母は病室に移され、そのまま私と社長が病室に残り、他の家族は一旦家に戻りました。体中にモニターを付けられて、意識も無いのに、ただ「生かされている」母。シーンと静まりかえり、モニターの音だけがする病室で、社長と二人で無言で母の顔を見ていたら、母がかわいそうで泣けてきました。<br />
<br />
今思えば・・・、癌で亡くなった私の実の父も母も「私の人生、後悔ないよ。幸せだったよ。ありがとう」と言って死んでいきましたが、突然こんな事になってしまった母は、あまりにもかわいそうすぎる&hellip;。言いたい事もあっただろうし、したいこともあっただろうし・・・。<br />
<br />
朝方明るくなってから父が病室に来て、親戚のおばさんたちも呼び、私は「家の片づけしよう」と思い、「死なないで&hellip;。」「なんでこんな事に&hellip;」と泣き叫ぶ人達を残し家に帰りました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/3bdd450ejpeg"><img alt="日記" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1201652538/" /></a>家に帰り、仏間の掃除をしていたら、母の日記を見つけました。母の日記と言うよりは、母と娘の交換日記でした。息子も時々書き加えていました。仕事中心の毎日で母と接する事の無かった私は、母の日記の存在にびっくりし、片づけの手を止めて日記を読みました。<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/3bdd450ejpeg"><img alt="おばあちゃんへ" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1201652539/" /></a>母は2人の孫を「バカみたい」にかわいがってくれて、溢れるほどの愛情を注いでくれていました。仕事ばかりで、親に全くかまってもらえなかった2人の子供がいい子に育ってくれたのは、この人の愛情があったからだと言うことに初めて気が付きました。「私の働く姿を見てて良い子に育った」と勝手に思っていた自分のエゴの醜さを恥じました。<br />
<br />
母の人生、孫達が本当におばあちゃんが大好きで、孫に囲まれながら最高に幸せだったんだなあ&hellip;ということが、日記のどのページからも感じられました。母の人生が、「幸せで、後悔ない人生」だと思った私は、涙が止まりませんでした。あらためて母に「ありがとう」の気持ちです。<br />
<br />
母は突然倒れてしまい、皆にその事を伝えられませんでした。嫁としての私の役割は、この日記を読んで「私は幸せだったよ。みんなありがとう」の思いを少しでも多くの人に伝える事だと思い、通夜、葬儀の間に、少しでも多くの人に、この日記を読んでもらいました。<br />
<br />
倒れてから24時間後、9月30日の夜中の1時30分、母は永眠し、明け方4時に家に帰って来ました。娘と息子は仏間の布団の上で横たわる母の両側で、自分で布団を持ってきて寝てました。次の日も。その次の日も。<br />
<br />
3人の親を3年連続で亡くして思ったこと。「人は生かされているんだなあ&hellip;」と言うこと。この世には神様はちゃんといて、ちゃんと全てを知ってて、確かに3人とも死ぬには若すぎたけれど「一番この人のＢＥＳＴな状態の時」に死に導いてくれたんだな&hellip;と言うこと。<br />
<br />
母の死から４ヶ月経った今でも、周りの人から「寂しくなったね」「残念だったね」といわれますが、「母が本当に幸せだった事」を知っている私達家族は、確かに寂しくはなったけど、なんとか家族で支え合い、元気で頑張ってます。そして自分達にもやがて来るであろう「人生の最期」が、母のように「幸せな状態」で迎えられるように、頑張って生きていこうと思います。<br />
<br />
生前、母と仲良くして頂いた方々には、本当にありがたく思います。このブログをかりてお礼を言わせていただきます。<br />
<br />
・・・・・母は幸せな人生を全うしたと思います。ありがとうございました。・・・・・]]>
    </description>
    <category>家族</category>
    <link>https://kawahiraya.blog.shinobi.jp/%E5%AE%B6%E6%97%8F/%E6%AF%8D%E3%81%AE%E6%AD%BB</link>
    <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 00:23:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブログ再開します♪</title>
    <description>
    <![CDATA[長い間お休みをしていましたが、本日よりブログ再開します。<br />
今、夜中に、思いついたまま、ブログ書いてます。<br />
<br />
川平屋の母が突然「くも膜下出血」で亡くなってから、昨日、ｽﾀｯﾌの皆様の協力のもと成人式を無事終えるまで、何がなんだかわからない毎日、ただただ今日まで突っ走ってきました。。<br />
本日、1月13日，豊田市の成人式、川平屋では３００名のお客様のヘアーメイク・着付けをお世話させていただき、成人式会場に送り出しました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/804bc99bjpeg"><img alt="きつけスタッフ" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1200286162/" /></a>今年は何事もなく、無事終了し、たくさんのお客様から「ありがとう」の言葉を頂き・・・若奥にとって「一年で一番忙しい日」ですが「一年で一番充実し感動をいただいた日」でした。<br />
正月前（１２月１７日）から本日まで休みなしで２７日間無休で働きました。「もういい加減にいやだ！！仕事なんかしたくない！！」と思った時期も正直ありましたが、本日のお客様からの「ありがとう」で何処かに行ってしまいました。「仕事のストレス・疲労」を吹っ飛ばすのは「仕事の達成感」だなーとつくづく感じています。<br />
<br />
今、目覚まし時計が突然鳴って、びっくりしました。２時２０分。そう言えば&hellip;昨日はこの時間に起きていたんだ&hellip;。さすがに今日は「真剣に眠い」のと「ホッとして気が抜けた」のとで、夕方食事もせずに７時から１２時まで、こたつで寝てしまいました。途中、寝てて気付かなかったけど、社長から「寿司でも買っていこうか？」のメールが入ってました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/804bc99bjpeg"><img alt="交通整理" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1200286163/" /></a>成人式の着付けを通して感じたこと。スタッフ(社員・着付けの手伝いの方･美容師さん･メイクの方）皆さんの協力がないと、決して成功しなかったんだ&hellip;ということ。ご協力いただいた皆様、川平屋社員の皆様、本当にありがとうございました。この場をお借りしてお礼をさせていただきたいとおもいます。<br />
<br />
ブログをお休みしていた間に・・・いろいろなことが起こり、「ネタ」がいっぱいです。お楽しみに！！！]]>
    </description>
    <category>呉服の川平屋</category>
    <link>https://kawahiraya.blog.shinobi.jp/%E5%91%89%E6%9C%8D%E3%81%AE%E5%B7%9D%E5%B9%B3%E5%B1%8B/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%86%8D%E9%96%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 04:54:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ご冥福をお祈りします</title>
    <description>
    <![CDATA[去る平成１９年９月３０日、川平屋の大奥様がクモ膜下出血のため急逝されました。<br />
<br />
そんなわけでしばらく若奥ブログは１１月３日の忌明けまでお休みさせていただきます。<br />
<br />
突然のことでまだ実感が湧かず、気持ちの整理がついておりません。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://kawahiraya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%94%E5%86%A5%E7%A6%8F%E3%82%92%E3%81%8A%E7%A5%88%E3%82%8A%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 13:22:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>死にそうだった若奥</title>
    <description>
    <![CDATA[若奥は２週間ほど「体調不良」で、本当に死ぬかと思いました。原因は･･･すみません･･･小さな声で「ただの生理痛」。でも、本当に死にそうだったんです。ここんところ、かかりつけの産婦人科の先生（娘の友達のお父さん）に無理を言って生理を半年ばかり止めていたんですが、限界が来たみたいで、６か月分まとめて「死にそう」がやって来ました。<br />
<br />
先週、１日「ダウン」しました。頭がガンガン痛くて、動けばゲロッパ。トイレに行くときも「ゲロゲロ袋」を持って、途中で何回もモドシながら。命がけのトイレでした。ベットの上でゲロゲロ袋に顔を突っ込みながら「本当にこのまま死んでしまうかも･･･」と思いました。かすかな記憶の中で「死亡診断書の死因の欄が生理痛なんてカッコ悪いな･･･」なんて思ってました。<br />
<br />
夕方５時頃、息子の慎悟くんの携帯に電話をしました。留守電に「お母さん死にそう」とメッセージを残し、そしたら折り返し電話があり、「しょうがないなあ･･･」と言って朝ごはんも昼ごはんも食べてない若奥に、食事（と言ってもコロッケ）を運んで来てくれました。<br />
<br />
「はい、ここに寝て･･･」と言って、肩をマッサージしながら「おかあさん、働きすぎじゃあないの？？」と言ってくれました。息子に「働きすぎ」と言われるのは、親としてとても嬉しい。彼の優しい気持ちが頭痛に効いて、少し元気になり、コロッケを３個、ペロッと食べました。その後娘もおにぎりを握ってきてくれて、肩から足裏から１時間もマッサージしてくれて、おかげ様で「地獄の闇」から這い上がりました。<br />
<br />
１１時過ぎて、社長がいい気分で帰宅。コンビニでくどい物をたくさん買ってきて、「そんなもの食えるか！！」です。娘が「お母さん大変なんだから、お父さんも肩マッサージしてあげてよ」と言ったら「こっちがマッサージして欲しいわ！！」と言って、酔っ払って寝てしまいました。<br />
<br />
「お母さん、かわいそう･･･」と言う娘に・・・<br />
ねえ、綾ちゃん･･･。お母さんはね、昔ある人にね、「子供たちがいい子でお父さんは『おたんちん』と、子供が『おたんちん』でお父さんはいい人なのでは、どちらがあなたならいい？？」と言われ「子供がいい子の方がいい」と言ったら「じゃあ、あなたは、本当に幸せだね！！よかったね！！感謝しないとね！！」と言われてことがあるんだよ。何を隠そう･･･亡くなったおばあちゃん･･･。<br />
娘と二人で、大笑いしました。<br />
<br />
この前の火曜日、母のお墓に３日遅れのお彼岸のお参りに行ってきました。「子供たちは相変わらず優しくていい子で、社長は相変わらず･･･かな？？」と報告してきました。母の「あなたは本当に幸せだね。よかったね、感謝しないとね！！」と言う声が聞こえてきました。<br />
<br />
そして･･･見事復活！！「若奥は･･･やっぱりこうでなきゃ！！！」と思いました。しかし･･･若奥は「パワーが余って、元気良すぎ」か「死んでる」かどちらかで、「普通」が無いみたいです。まあ、「元気良すぎ」が「若奥」ですから！！！４６才、まだまだ元気です！！！]]>
    </description>
    <category>家族</category>
    <link>https://kawahiraya.blog.shinobi.jp/%E5%AE%B6%E6%97%8F/%E6%AD%BB%E3%81%AB%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%8B%A5%E5%A5%A5</link>
    <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 15:04:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>まだまだ続く･･･キクちゃんネタ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>昨日、先日の「３年Ｅ組クラス会」の会費が22,000円残ったので、｢クラス会の反省会」と称して、三好町の｢村長さん」で飲み会をしました。そりゃあ･･･2次会で３時間もカラオケボックスで騒いでいれば(安あがり･･･）、会費が残るのも｢納得」です。<br />
<br />
早速みんなに連絡し、そうしたら先回のクラス会に来たメーンバーで２名来れなかっただけで、ほとんどみんな｢集合」でした。当然｢キクちゃん」も声をかけ、２日前に確認の電話をしたら「やっぱり今回は止めとく･･･」との事。「えっ！！何で？？行こうよ！！」って言ったら「だって今、お金がないから･･･」と普通に言いました。もしかしたら･･･「行きたくない為の口実？？」なんて思いもしましたが･･･「今回はね、余った会費での飲み会だから、お金は要らないんだよ」と言ったら「ホント？？じゃあ行く！！」と「これって･･･普通の会話？？」と思える答えが返ってきました。夕方７時１０分にデニーズの駐車場に迎えに行く約束をし、電話を切りました。<br />
<br />
当日、時間を気にしながら仕事をしていると、まだ６時少し前に携帯にキクちゃんから電話がありました。「もう、駐車場にいる」との事。えっ、だってまだ約束の時間に１時間以上も時間あるのに･･･何で？？キクちゃんは、もう待ってるわけ??キクちゃんは皆に会ってお喋りする事が、そんなに楽しみなの？？と思いました。<br />
<br />
７時１０分にデニーズにベンツで迎えに行ったら、キクちゃんが国道沿いに、彼女なりに精一杯オシャレして立っていました。窓を開けて｢キクちゃん、こっち！！」と叫んだら「美保ちゃん、今日もキレイだね」と彼女なりに頑張ってお世辞を言ってくれて、精一杯気を使い、助手席に乗ってきました。彼女は、若奥の車が｢ベンツ」であることなんて、そんな事全く関係ないみたいでした。<br />
<br />
村長さんに向かう途中「今日昼ごはん何食べた？？」「なにも食べてない･･･」「何で？？」「だってお金ないもん」。若奥は、からかわれているのかと思いました。三好にさしかかった頃、「美保ちゃん、ちょっと実家に寄ってもらってもいいかな･･･」と言うので｢何で？？｣と聞いたら「親にお金を借りに行く」との事。またまた･･･からかわれているんじゃあないのか･･･と思いました。若奥の中では「ありえない」話でした。<br />
<br />
キクちゃんの実家の近くに車を止め、彼女を待っている１０分の間、なんとも言えない気持ちでした。キクちゃんが帰ってきて「大丈夫だった？」「うん。ありがとう！！」そう言ってキクちゃんは何かを思いついたように、突然バックからマスコットを取り出し、若奥にくれました。「これ，美保ちゃんにあげる」「えっ？？何で？？」｢だって美保ちゃん、頑張っているから･･･。」なんだか･･･泣きそうになりました。<br />
<br />
「これどうしたの？」「ＵＦＯキャッチャー」「はっ？？キクちゃん、何やってんの！！」泣きそうになった後、二人で大笑いしました。「じゃあ、今度お礼に、私がご飯おごるね」「ホント、すごく嬉しい！！本当に、美保ちゃんおごってくれる？？」」<br />
<br />
３０分遅刻して｢村長さん」に到着。キクちゃんは「どうしちゃった？？｣と言うくらい、一生懸命お喋りしていました。<br />
<br />
キクちゃんは明日５時起き、早朝から仕事と言うことで、妙ちゃんと一緒に先に帰りました。キクちゃんが帰ってから、皆が「あの子ってあんなに喋る子だった？？」と言うので、若奥の知っている事を、ほんの少しだけ話しました。</p>
<p>同じ方向に帰る幹事の｢広瀬君」を家まで送っていきましたが、広瀬君が「美保子さあ、キクちゃんのこと頼むな」と言うので「任せといて･･･」と言いました。今日集まったメンバーは、もしこれから彼女に何かあっても、みんなキクちゃんの味方だと思うし、皆が彼女の幸せを願っていると思います。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/ef316880jpeg"><img alt="キクちゃんからのプレゼント" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1189210036/" /></a>キクちゃんにもらったマスコットは「自分が今、いかに幸せであるか・・・」を忘れ、不平不満を言いたくなった時に、「私の大好きな美保ちゃんはそんな人じゃないよね」と気付かせてくれる大切なお守だと思ってます。<br />
「何食べに行こうかな・・・」今から考えてる若奥でした。</p>]]>
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    <category>プライベート</category>
    <link>https://kawahiraya.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88/%E3%81%BE%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%A0%E7%B6%9A%E3%81%8F%EF%BD%A5%EF%BD%A5%EF%BD%A5%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%83%8D%E3%82%BF</link>
    <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 00:40:32 GMT</pubDate>
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    <title>玉緒さんの立会いのもと</title>
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    <![CDATA[先日、女優の「中村玉緒さん」、あの「玉緒さん」(そっくりサンではありませんよ！！）を川平屋にお招きして、呉服の展示会をしました。８月31日、9月1日・2日と3日間も来て頂いて、それも31日(金）は「さんまのからくりテレビ」の収録を休んでまで、わざわざ川平屋のために&hellip;（玉緒さんの代わりにパネルが置かれるとの事）本当にありがたいことと思っています。<br />
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３日間もずっと玉緒さんと一緒にいると、玉緒さんの｢何事にも一生懸命」な仕事ぶり、本当に暖かい人柄を目の当たりにし、｢玉緒さんは&hellip;ホントすごい人だ！！」「若奥も玉緒さんみたいに頑張らなきゃ！！」玉緒さんにもらったパワーは数知れず&hellip;。玉緒さんとの出会いは、若奥にはかなりの衝撃でした。そしてその勢いで&hellip;「玉緒さんデザイン」の着物が欲しくてたまらなくなりました。<br />
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そうだ！！いい事を思いついた！！！そういえば&hellip;今年のお盆に社長が「コラ！！」と言う事件を起こし、その罪の償いに「社長名義の郵便局の定期預金」を若奥がもらう事になっていました。さっそく郵便局に行って定期を解約しようとしたら、いくら夫婦でも｢他人名義」だと「委任状」がいるとの事。そうか&hellip;社長がそう簡単に、素直に、委任状にサインするはずがない&hellip;。面倒くさくなってそのままにしていたことを思い出しました。<br />
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<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/e0ee613cjpeg"><img alt="玉緒さんのｻｲﾝと貯金通帳" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1188964595/" /></a>展示会最終日、朝、玉緒さんがお見えになり、社長室で社長と二人でお話しているタイミングを見計らって、「ねえ社長、玉緒さん立会いのもと、この委任状にサインして下さいませ。で、この定期を解約したお金で、玉緒さんの着物買います！！なんか文句ある？？」<br />
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「そりゃあ&hellip;社長！！！買ってあげなはれ！！！」玉緒さんに言われて、サインをせざらなくなった社長。と言うことで&hellip;若奥は玉緒さんデザインの「黒地にバラの柄の紬訪問着」を社長のお金でＧＥＴしました。<br />
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昨日郵便局にて、無事、定期預金解約。着物の代金と娘の合宿の費用だけ現金で頂いて、残りはかわいそうだから&hellip;社長の普通預金に入れておきました。その場で京都に出張中の社長に「ありがとう。」のメールしておきました。<br />
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今度、また社長に｢プッツン」したら&hellip;いちいち怒ってなんかいないで・・・また、どんどん、お買い物しちゃおうって思いました。玉緒さんも「どんどん、しなはれ！！」って言っていた事だし！！！もし若奥が、新しく着物を作ったら・・・「また、社長・・・やっちゃった？？」かもしれませんよ！！！]]>
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    <category>展示会</category>
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    <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 04:07:09 GMT</pubDate>
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    <title>若奥の休日</title>
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    <![CDATA[昨日、定休日。<br />
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９時半から歯医者の予約。取れてしまった「インレー」(詰め物）を入れてもらい、歯のお掃除(歯石除去）をしてもらいました。<br />
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１２時からエステ。｢顔」ではなく「ボディ」、全身のセルライト（脂肪のボコボコ）除去。「あーら、伊藤さん･･･。太腿が１ｃｍ細くなりましたよ！！ほら、体脂肪も落ちてる！！お腹周りとか、下半身とか！！！」<br />
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２時５０分から｢マッサージ」。｢すごく肩張ってますよ。コリコリです」<br />
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<img alt="爪" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1188347107/" />４時３０分からネイルサロン。３週間に１回の割合で｢ジェルネイル」に通ってます。「伊藤さん、今回は秋バージョンで、ちょっとシックにしましょうか・・・」<br />
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６時４５分から｢アイレクススポーツクラブ」。エアロビクス＆筋トレ。<br />
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<a target="_blank" href="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/File/5d36e701jpeg"><img alt="美顔器" align="left" border="0" src="//kawahiraya.blog.shinobi.jp/Img/1188347108/" /></a>８時３０分に家に戻り、ゆっくりお風呂に入って、その後「美顔器」でお顔のお手入れ。その後、｢世界陸上」の｢腹筋の割れてシェイプアップされた選手たち｣見ながら、社長のパチンコの景品の｢ウエストのブルブル」でウエストとヒップのマッサージ。その間に｢腹筋」３０回。<br />
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この日、若奥が｢自分の為｣に使ったお金、トータルで「２８，０００円也」。途中、友達から電話が入り、「しっかり女磨きしてるね・・・」と言われました。<br />
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でも、朝一番、歯医者に行く前に、｢伊藤家のお墓参り」もし、マッサージに行く前に｢実家のお墓参り」もしました。「女磨き」の一番は・・・「お墓参り」と言う｢心磨き」だと思ってます。そうそう・・・｢お花代・３，５００円也」<br />
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PS.エステに行く途中、今日もまた｢キクちゃん」が道路で｢旗｣を振っていました。いくら１日中お金をかけて｢女磨き」しても、｢キクちゃんに負けた・・・」と思ってしまったのはなぜでしょうか・・・。<br />]]>
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    <category>プライベート</category>
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    <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 00:26:42 GMT</pubDate>
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